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RedashのData Sourcesを解除してQueriesが吹き飛んだときの対処

ども。 「あ!!登録しているクエリが全部消えている!!」などという経験はありますか。 いやデータソースってめったに消したりしないと思うんですけど、今回ぼくはいろんな経緯があってやっちまったんですよね。

スプレッドシートと連携したいけどデータソースタイプに無いときの対処法

前回に引き続き連携シリーズ。 redashユーザから「スプレッドシートと連携できたら幸せになれる。なりたい」 と依頼があったので、ちょちょいと連携してみた。

redashとAnalyticsを連携する

redashのデータソースにGoogleAnalyticsを登録することができる。 その登録するまでにGoogle側でJSON Key Fileが必要なのだが、この作業手順を探すのに手間取った。

slackと連携するだけのお話

アジェンダ 1 またしてもredash備忘録 1.1 slackと連携してみる(今更) 1.1.1 redash側で作成しておいたユーザのAPIを確認する 1.1.2botと対話しながら設定する 1.2 トラブルシューティング 1.2.1 APIの認証に失敗する 1.3 おわりに

CloudFrontとELBのあるWEBサーバのaccess_logを解析する

アジェンダ 1 ELBからのアクセスログしか取れないよね 1.1 h2oのログフォーマットを加工する 1.1.1 HTTPしか許可してない構成なのでちょっと変える 1.1.2 ログ取れた 1.2 redshiftのテーブルも変える 1.3 redashるぜ 1.4 まとめ

redshift+fluentdでh2oのaccess_logを解析する

アジェンダ 1 redash可視化! 1.1 h2oのログフォーマットをLTSVにしておく 1.2 redshiftのテーブル作成 1.3 td-agent.conf 1.3.1 サービス再起動 1.4 redashクエリ 1.5 トラブルシューティング 1.6 参考

/var/log/secureを解析するクエリ

アジェンダ 1 redashで攻撃を可視化する 1.1 クエリを書く 1.2 グラフを作成 1.3 余談 1.4 参考