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この記事は転職Adventカレンダー22日目の記事です。

最近でこそ勉強会で頻繁に登壇してお話をさせてもらうものの、私は転職してまだ一年経っていません。

SI業界からWEB業界へ転職して、それほど日が経ってないにも関わらず私の人生は大きく変わりました。

今、どんな気持ちかって?

 

楽しくて仕方がない

 

Who am I?

  • 文系大卒(心理学科)のIT未経験者
  • エンジニアになりたかったわけではなく、内定した会社がインフラエンジニア採用だった
  • 内定先の経営理念が非常に共感できたため入社した

お恥ずかしながら、エンジニアになりたいという強い意志があったわけではありませんでした。

ものづくりは好きでしたが、昔から理系科目は苦手だったことや、大学生のときに受けたプログラミングの授業(Perl)で挫折してから自分はプログラマとか無理だなーとかそういう程度の認識でした。

 

内定したあと、「CCNA」を取得するようにと言われたのでとりあえず勉強して合格。

入社後も「LPIC」を取得するのがノルマだったため、これも勉強して合格。(文系出身のIT未経験者がLPICレベル1を爆速14日で合格したときのコツ

「仕事だから」と割り切ると案外勉強できました。

しかし、今思えばこのとき気づくべきだったのです。

会社側がエンジニアに対してそれほどまでに「資格」を重視していた理由に……。

転職前

SES時代のまとめ

  • 単独参画が多く助けてくれる人はいない
  • ピーク時の残業が半月で150時間を超える
  • 帰宅できず9:00~33:00労働になりがち
  • 日々が家と現場(本社呼び出し除く)の往復だけ
  • 休日は自社のタスク消化
  • ホームに接近する電車に吸い込まれそうになる日々
  • 過労が起因して入院
  • ついたスキル:Excel、プレゼン能力

私は商品

会社が資格を重視していたのは、私を確実に売るためです。

そんな言い方は良くないと思いますか?

株式会社アクシアという残業ゼロで有名なIT企業があります。

米村さんは常々おっしゃっています。

人売りIT派遣企業はそろそろ壊滅させてもいいと思う

このブログを読んで愕然としました。

そのあと笑った。

「なんでウチの会社の話知ってるの!?!?!?」

え?てかこんなん書いて大丈夫?って感じでしたが、当の米村さんは「なぜかSESからの営業が増えた」とおっしゃっててカオス。

ま、どこの会社も同じだったんでしょうね。

いいですか?どこも同じなんだってよ!!こういうの!

帰社すればみんな仲良いし、自分の会社はなんか特別なのかなと思ってたわけです(泣)

ちなみにこれを読んだのは転職後だったので、学生のときに知りたかった。

転職に至ったきっかけ

マズローの欲求5段階説

さて転職したきっかけは何かという話です。

いきなりですがマズローの欲求5段階説を知ってますか(白目)

これもう心理学な話ですけど、とりあえず一番低次元な欲求から満たしていかないと上の欲求には到達し得ないという理論があります。

なので人がスキルアップしたいとか思うのは一番高次元で崇高な欲求なんですよ皆さん!

生理的欲求

当時、ピークでつらかったときの私は生きるのに精一杯でした。

今日を生き延び明日を迎えるのがとにかくつらく、できるなら来ないで欲しい思いでした。

「そもそも今日ってどこまでを今日って呼べばいいの?」と口走ってしまうくらい時空が歪んでました。

ちゃんと寝たいしちゃんとメシ食いたい。

それが生理的欲求です。

ただそれだけでこの生理的欲求層は満たされるはずなのだが……。

安全欲求

倒れる事でなんとか寝れる生活を取り戻した私。

その後「二度ある事は三度ある」とか本社の人に茶化され、呆れを通り越して「はあそうですか(呆れ)」という感じでした(呆れ)

で、やはり別の案件に参画したらしたで、そこでまた炎上が始まろうとするわけです。

完全にトラウマになっていて、炎上開始の予兆ってすぐわかるんですよね。

リーダーがタスクでパンパンになるとか、もう色々。

すでに生理的欲求は満たされているので、第二階層の「安全に暮らしたい」という欲求が出てきます。

「また病院送りになるのは嫌だ……嫌だ」

これが二つ目でした。

薄給

ここからはマズローあまり関係ないかもしれないですね。

というのも他社の人が引くくらい給与が少なかったのもきっかけです。

残業ピークで「シニタミマシマシジンセイカラメ」だったとき、わざわざ査定面談があると本社に帰ってみれば、下積み期間の3年は給与は大きく上がらないみたいな話をされました。

下積みとは何だ?

これが社会か?

泣きたくなった。

転職するにも交通費やらがかかりますが、それを捻出するのも苦労するくらい少なかった。

会社に「貰えるだけありがたいことだ」と言われたのを覚えていますが、今思えば限度ってものはある。

9:00~33:00

家に帰れないときのタイムカードですね。

これだけで辞めたみマシマシです。

障害対応とかやむを得ない理由なら納得がいきます。インフラエンジニアなので。

しかしレビューが云々とか、終電手前に会議をはじめて朝まで作業する意味はあるのか?

そういうことですね。

時間がいくらあっても足りない

電話で済んだよなこれって話題で本社に呼ばれたりしますが、こうなると時間的コストがかかりますね。

客先→本社→自宅と遠回りして行かなければならないです。

このご時世SkypeでもLINEでもなんとでもなるはずですが、それを許さない何かがあるようで、どうしても帰ってきて欲しいらしい。

彼らは、私がわざわざ家の最寄り駅を通り過ぎてまで本社に行っていたことを知らないでしょうね。

きっと他の社員もそうです。もっと家が遠い人もいたはず。

ただ、知らなくても想像することはできる。

私たちが大切な自分の時間を削ってまで帰社していることを、さも当たり前のように思っている態度が耐えられなかった。

「話があるならお前が来いよ!何、それなら電話でいい?そうその気持ち!!今俺が思ってたことだよ!!」

って今なら思う(笑)

時間がいくらあっても足りない2

SESは人を売る稼業なので、売上は私の人月単価でした。

人月単価だとどうなるかというと、規定の時間を超えて私が働けば働くほど会社が儲かります。

超過分は私ではなく、会社に支払われます。

これが本社側が社員に資格以外のスキルアップを望んでいないかのような態度の一つだったかもしれませんね。スキルアップしたら仕事が速くなってしまう。

客先常駐のシステム開発は炎上した方が儲かってしまう

さらに、客先常駐のほとんどはレガシーかつエンジニアをなめくさった開発環境しか用意されないので、中々業務効率化に至らない。

私も何度もExcel業務を自動化しようとVBAを書き続けましたが、毎回おじさんに「よくわからないからダメ」と自動化を禁じられてました。

また、「サーバ、構築25台。手順書通りに」と言われたりしましたが、自動化はおろかブロードキャスト機能を使うこともダメだったりします。

これはITエンジニアと呼べるのか?

コピペするくらいエンジニアでなくてもできる。

つまり、私はエンジニアじゃなかった。

 

会社が怖くなった

たとえ安全が保証されるようになっても経済的には全く変化がないと宣言され、そろそろ在籍している意味すら不明になってきた頃。

前々から気になっていたことがより気になるようになります。

そういえば、同期や後輩たちは元気にしてるかな?

しかし−−

気が付かなければいいことなんてこの世にはたくさんあるようです。

割りと仲が良かったと思っていた人もいましたが、その人たちは知らないうちに、いなかったことになってました。(おしまい)

私にとってSI業界とは何だったか

ひとつ感謝することがあるとすれば、未経験だった私をエンジニアへと導いたのはSI業界の門戸の広さです。

ですが、それくらいしか良いところはないです。

身体を壊してまでやる仕事ではないんですよ。人生は一度きりなんで。

ここまでのお話で「特定できんじゃね?」って思うかもしれないですが、SES在籍者からしたら日常茶飯事だし、どこもみんな死に物狂いで生きています。

みなさんこれSESならどこにでもある話だということを忘れないで下さい。

以前話題になった大手金融のサグラダファミリアも全然他人事じゃない(汗)

私がいた会社が特別ではないんですね。ありふれた1ページであり、普通です。

なにせSES企業は無数にありますからね……。

 

ただし。

私は「”SI業界にいる人”がみんなこういう状況」だと思っていましたが、それは勘違い。

私みたいな人はあくまでSES企業の人です。

最近出会った転職したがっているSI業界の方々は、みんなホワイトカラーの人ばかりでした。

彼らは上流の元請けや、更にその上の発注側の人たちですね。

定時で帰って、有給も取れて、ボーナスも出て、平均より高給。

わーい真逆の人生。

つまり同じSI業界でも大手SIerとSESでは立場が違うということですね。

でも、彼らも非常に悩ましい状況に置かれているのは同じだったと知ります。

知れば、羨ましいとは全く思えない。

立場は違えど、「SI業界でエンジニアとして生きるのはつらすぎる」と同意見でした。

私の見ている世界は狭くて小さいものだったと思い知りました。

そんな私が、WEB業界に転職したらどうなると思いますか?

 

そりゃ、楽しいでしょ

転職後

元々エンジニアになりたいという強い意志はありませんでした。

転職を機に、別の職種に進んでもよかった。

けど辞めたくなかったんですよね。

およそエンジニアと呼べるような仕事をしていなかったですが。

だからこそ「自分はエンジニアになりたい」と考えたんだと思います。

私が味わった不毛な作業はエンジニアリングでいくらでも解消できます。

2017年のまとめ

  • 引き続きインフラエンジニア
  • 途中からSREチームに変更
  • 人扱いしてくれる会社・メンバー
  • 社員が優秀・勉強熱心
  • 本社勤務
  • 自社開発有
  • 私服勤務
  • 給料が爆上げ
  • 残業がほぼない
  • 半年で登壇回数が6回に
  • 平日でも飲みにいける
  • 休日がある
  • 新しい友人ができた
  • ブログが開設された
  • 目が生き返った
  • 明るくなった
  • もう書ききれない

働きやすさ

今の会社はとにかく働きやすい。

10:00~19:00とゆっくり目の始業ですが、申請すれば9:00~18:00や8:00~17:00で帰れます。

普段は10:00からでいいという余裕さと、予定がある日は早く帰れるという自由度が嬉しい。

じゃあ毎日始業8:00のほうがいいか?

それとは話が違うんですよね。

申請した人だけが早いから良いのです。

始業時間が10:00→前倒した2時間分は超静か。これが非常に捗る(笑)

そしてみんなが働く中、颯爽と帰る。

快感。

環境

ディスプレイ2枚にOSはMacとかなりエンジニアリングしやすい環境と言えます。

席は決まっているので、席替えのたびに大変な思いをしてますが、自分好みにディスプレイ周りを配置できるのは嬉しいです。

というか、客先常駐が常だったので最初は自分の席があるだけで涙がでるくらい嬉しかったです。

チーム

私が所属するインフラ/SREは3名構成です。

自社のWEBサービスに関するサーバの運用・パフォーマンス改善がメインですが、新規事業のインフラ構築もやります。

また、新技術を積極的に試験しまくる先輩がいるので、その方から色々盗みつつゴニョゴニョしてます。

インフラチームの文化はこんな感じ。

  • インフラはコード化され、コードレビュー文化がある
  • 良いと思われれば割りとなんでも採用される
  • 書籍購入を積極的にする
  • 毎週金曜日にインフラ勉強会をする。最近は他部署や非エンジニアさんも来るほどに
  • KPT実施

間違いなく風通しはいいです。

ついてきたスキル

  • クラウド(AWS, GCP)
  • Git管理(bitbucket)
  • コミュニケーション(Chatwork, Slack)
  • チームでの仕事
  • Infrastructure as Codeの実施(vagrant, ansible, terraform)
  • 分析基盤(redash, fluentd)
  • 新技術系(H2O, Vuls他)
  • 独学(Docker, HUGO他)

ていうかもう書ききれない。

最も変わったことは、確実に気持ちの面だと思います。

人生に余裕ができたことで仕事が楽しくなると、色々なことに興味が湧いてくる。

SES時代全く面白いと思わなかったインフラが面白くなりましたね。

インフラが面白くなかったんじゃなくて、「誰のために、何のために、なぜこんなに身を粉にしてやってるのかわからない」状況が良くなかっただけだったんでしょう。

生きるので手一杯なだけでした。

自分自身に余裕がなかっただけでした。

さらに、ある程度サーバやら何やらを知ったことで出来ないと思っていたプログラミングにも興味が出てきます。

おそらくですが、当時自動化しようとVBAを書き殴ったのが良かったんですかねえ。

とにかく便利にしたいし楽をしたいのです(笑)

今はそれが正義とされる世界なので、こんなに嬉しい事はない。

似た境遇の人と出会う

WEB業界って案外、元SI業界の人がいます。

私と同じようにSES系の人もいれば、上流から刺激を求めて転職した人もいました。

「転職したい」という人向けにも、ありがたいことにお話させて頂く事があります。

最近ではその規模が、ひとりやふたりではなく40人や50人など徐々に大きくなっていくのも嬉しく思っています。

スキル面や生活面で人権が得られたことで、他者との関わりに目を向けられるようになったともいえます。

実は、これが転職して最もよかったことではないかと思っています。

WEB業界にいると知らないうちにあちこち繋がりができます。

盛んに勉強会は実施されているし、そこであった人と盛り上がればあっという間。

SI業界は自分たちの世界に閉じこもって、社外の人と交流を持とうとはしない人が多かった印象。

退職するのもあまり好まれないようで、退職者をみんなでスルーしたり、社員に社員の悪口を吹き込んだりするのがお決まりのようでした。(人として信じられないですがあれが集団心理なんですかね)

 

たくさんの人と会うことで、自分にどんな価値があるのかわかってきました。

SES時代のつらみを発表すればするほど、多くの反響を頂いたりしました。

今回のこの記事もそのひとつで、「あなたが経験してきたことは誰かの役に立つ。だからもっと発信した方がいい」と言ってくれた人がいました。

なるほど、大変な思いをしてよかったのだ。と、そのとき気付かされました。

学びを得る

エンジニアとして生きていくにはどうすればいいか?

当然迷っていたわけですが、「こうやって生きてる人がいる」というのをまず知ると全然違いました。

  • 「ああ〜こうやって自己ブランディングしてるんだ〜」
  • 「こうやって技術を波及するのか〜」
  • 「こうやって情報収集するのか〜」

実際にやっている人をみて、自分も取り入れちゃうわけです。

そうやって取り入れた事柄はこれくらい

  • Facebookを稼働
  • ブログを開設
  • Githubを開設
  • 勉強会に登壇する

一番ためになったのはブログと勉強会ですかね。

インプットしたものを、常にどうやって人に話そうとか書こうとか考えて取り組むと違いますね。

人前で話せば話すほど論理的になっていきますし、良いことしかない。

「自分なんて」と思わず一回やってみるととても楽しいのでおすすめ。

※ただし、準備はいつも念入りにやっています

転職を振り返る

ここからは、これからWEB業界へ転職したい人向けに書きます。

私がこうしとけばもっと良かったなと思う所です。

やればよかったこんなこと

GithubやQiitaの利用

転職活動当時、この辺のアカウントを持っていないせいで面接で門前払いを食らったことがありました(笑)

ていうか転職するまで知らなかったんで終わってましたがね……はい、お恥ずかしい。

さて、Githubはコミットすればカレンダーに草が生えて(色が塗られて埋まる)、自分がどの日どれくらいコミットしたか可視化されます。

これが案外モチベーション維持になりますし、他者から見ればどれだけ継続して向き合っているかが見えますよね。

転職活動中の方にお話を聞くとこんなことを言われます。

  • 「自分のコードなんて、とても出せないなって」
  • 「Hello worldとかforレベルはたくさんあるけど・・・」

と、言い訳ばかり(厳しい言い方ですがw)でコミットしていないようです。

ちなみに私は勉強中のクソコードも死ぬほどコミットしてます(笑)

なぜかといえば、“そこにリポジトリがある時点で、その技術の名前くらいは知ってるし興味がある”

と示せるからですね。

知らない言語や技術の名前でリポジトリは作れません。

だから、そこにあるだけでその人が何に興味があるのか、読み手にはすぐわかります。

ならば、興味関心ごとはなんでもコミットしといたほうが得!もちろん公開リポジトリでね。

そうやってガンガンとコミットしてれば、他人のGithubにも興味を持ちますし、そうやって読んでるうちにきれいになっていくでしょう。

さあ今すぐ始めましょう!

勉強会に参加する

なんでもいいのでWEB系の勉強会に参加するとメリットしかないです。

インプットが増えるだけではなくて、参加者同士で情報交換が始まったりします。

仲良くなってしまえばそこからの繋がりで何かが生まれるかもしれません。

さらに、参加するだけではなくて登壇すれば尚良だったと今なら思います。

なんで今、こんな風に思うのか?というと、まさにSI業界から転職したい人たちが盛んに情報交換する姿を見ているからですね。

こうすればもっとうまくやれたかー?と、思いました。

失敗しない転職論

個人的な企業選びで失敗しない方法論をお話しておきます。

我、不満有。故に理想有。

転職するにあたって、何か不満があると思います。

まずはそれを素直に書き殴る!!

どうですか。黒い怨念のようなものが出てきましたか?(笑)

その不満こそ、あなたの原動力であり理想でしょう。

  • 給与が少ない → 給与が上がる企業
  • 客先常駐は嫌だ → 自社開発の企業
  • 人を物みたいに扱うな → 意見を聞いてくれる・尊重する
  • きちんとエンジニアを名乗れるようになりたい → 技術の導入に抵抗がない企業がいい

と言った感じで、自身のやりたいことや譲れないことを洗い出していきます。

さすがに全部叶えるのは、「年収1500マソでイケメンで休日は子供と遊んでくれて嫁の趣味をなんでも受け入れてくれる旦那が欲しい」みたいな話なので優先順は決めましょう。

上から2つまでくらいなら行けるのでは?と思います。

無料スクールには気をつけよう

有名なスクールはそれなりに掛かる代わりに、最高のスキルアップを担保してくれます。

そうなるとプログラミングスクールで無料というと最近はだいぶ怪しいですね。

プログラミングだけでなくて、他も言えると思います。

これについても、米村さんが考察してくれていました。

無料プログラミングスクールでプログラマーを目指す未経験者の方へ

インフラ系でもたまにあります。

かといって、有料コンテンツならなんでも良いかと言われると違いますけどね……。

だからこそ、誰かとの繋がりは大事です。

勉強会へ足を運んで、実際に転職した人とつながって聞いてみましょう。

さいごに

SI業界からWEB業界に転職して後悔した人を未だ見たことがありません。

転職した人は皆、楽しそうに目をキラキラさせてました。

「GitlabにPushできる喜び……」とか、もう聞いてるこっちも幸せになりますね。

長くなりましたが、転職はいいぞ。

参考リンク

https://axia.co.jp/blog

https://joins-job.com/(アイキャッチ画像)

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